arclamp.jp
システム×デザイン×マーケティングを掲げたBlogサイト。最近は、伝統文化系のエントリが多くなってきている。この今申楽朧座のサイトを手がけた。
サイト名:arclamp.jp
URL:http://www.arclamp.jp
システム×デザイン×マーケティングを掲げたBlogサイト。最近は、伝統文化系のエントリが多くなってきている。この今申楽朧座のサイトを手がけた。
サイト名:arclamp.jp
URL:http://www.arclamp.jp
株式会社シグマ・セブン所属。杉本苑子、芥川龍之介、藤沢周平、山本周五郎などの文学作品を中心に、時代を超えて日本人が本来持っている美意識を再認識する作業を続けている。
大蔵流狂言師に師事、能舞台でその腕前を披露する他、数々の特技と一流の演技力とを持ち合わせる舞台人・川野誠一。一家の長にして劇団の主宰者。役者として父親として、走り続ける彼の生は最高に力強く美しい。詳細は下記公式サイトにて。
サイト名:劇団大樹のホームページ
URL:http://taiju.main.jp/index.html/
幼少より能を学ぶ。国立能楽堂、東京芸大を経てフリーの能楽家として舞台や現代音楽等様々なメディアとコラボレーションを展開する一方、現代演劇の演出家・俳優としても活躍中の今井尋也。その芸術表現は多岐にわたる。朧太夫とかつて共演した際に見せた鼓の技は一流。あの掛け声を現在能楽堂で聴くことは不可能に近い。
サイト名 Megalo Web Theatre
http://www.megalo.biz/
朧太夫とは2003年冬にさる外部公演で初共演。怪しげな弁士に扮して物語の語り手に徹するかと思いきや、一転見事な老け役で主演を勤め上げるなど、その芸域は融通無碍。能で言うならさしずめシテもワキもやらせてみたいと思わせる役者である。多芸にして多趣味なる練戦ワールドは下記サイトにて。
能の本当の面白さは、見所(観客席)で実際の能を観てはじめて味わえるもの。しかし、その面白さをより多くの視点から味わうためには、能の歴史や理論についての予備知識が必要だ(どのジャンルでもそうだろう)。そんな時はこのサイトをお勧めしたい。世阿弥へのインタビューなど、能の魅力が生き生きと伝わってくる。
サイト名:花と幽玄の舘
URL:http://homepage1.nifty.com/HanaYugen/
http://
中世国文学者による能評や古典よもやま話が楽しめる。拍手廃止論は必見。
サイト名:春霞庵
URL:http://rinko.cside3.com/index.html
地球の人々の営みから生まれた固有の創造物であるETHNO-ARTS〜民族芸術〜を対象とした「学術」「情報」「振興」の世界的センターとして内外で活動する公益法人。伝統文化を基盤に日本各地の個性ある芸術文化活動をコーディネートしていく人材「伝統文化コーディネーター」という独自のライセンスを発行、朧太夫もその一人。朧座には既に多くのコーディネーター達から賛同と協力を戴いている。
サイト名:(財)民族芸術交流財団
URL:http://www.ethno-arts.or.jp/
朧座第一回公演『香炉峯』舞台美術担当・横井紅炎の公式サイト。現代のあらゆる場に植物素材で対応する空間造形作家。畳の上から街のストリートへと、彼女の活躍の場は拡大し続けている。
サイト名:横井紅炎公式ホームページ
URL:http://homepage3.nifty.com/kurenai_kouen/
彼が《某流能楽師》という面を外す時、そこには《猿楽法師》という今一つの面が現れる──朧座第一回公演『香炉峯』演出・声の出演を担当。朧太夫とともに今申楽を誕生させた役者・空也坊が心のどかに営む草の庵。
サイト名:六畳草庵
URL:http://www.geocities.jp/kuyabou/index.html
「読むステージパフォーマンス」舞台芸術批評フリーペーパー『プチクリ』公式サイト。幅広いジャンルを取り上げ、舞台を観たことのない人へその魅力を伝え、また観る側の視点から舞台への提言を行うことがそのコンセプト。世田谷パブリックシアター主催の講座「舞台芸術のクリティックV」に参加したメンバーが中心となって制作。常に「観客」の視座から社会と舞台芸術にメッセージを発信している。
サイト名:プチクリonline
URL:http://shinjuku.cool.ne.jp/pticri/index.html
朧座旗揚げ公演協賛企業である�アダムス・キクヤが上野公園のほど近くに営む洋食店。フランス料理のベテランシェフが、型にはまらず日本人の心に合った逸品の数々を堪能させてくれる。なかんずく私朧太夫のお勧めはこちらのハヤシライスとロールキャベツ。上野には味覚の美術館もあるのだ。
サイト名:洋食黒船亭
URL:http://www.kurofunetei.co.jp/index.htm
江東区コミュニティー「レインボータウンFM -大江戸放送局-(79.2MHz)」にて毎週土曜13時から生放送中の高校生によるラジオ番組。先日、朧太夫が御縁あって出演させて戴きました。こんな爽やかな若者達もいるのですね。
サイト名:ハイスクールキャラバン〜下町スクランブル〜
URL:http://hsc792.fc2web.com/index.html
今申楽 朧座制作・廣田典子による『修禅寺』制作日誌です。
山のような仕事にもめげず「頑張って更新する」とのことなので、こちらもどうぞご贔屓に。