この国の豊かな自然や史蹟を守りつつ、祖先に演劇を捧げて行く。これが、今申楽 朧座の目指すものです。 そのために、今申楽 朧座は常に次のものとの出会いを求めています。
一、作り手 一、観客及び協力者・支援者 一、場
「今申楽」を創りたい。そのためには同志が必要です。今申楽の三文字を見て、何かを感じた方。我、朧座衆たらんと思う方。是非、お声をかけて下さい。
屋外プレ公演 (2003年9月)